OS移行作業

マイクロソフト社によるWindows7のサポートが終了したことを受けて

Windows7の使用自体が非常に危険に晒されることになります。

しかし、7は日本で過去1番売れたOSということで、現在もなお4台に1台は7ということです。

まだ使えるパソコンをこのまま廃棄するにはもったいないことです。

そこでWindows10の導入が経済的にも環境的にもいいのではないでしょうか?

ある程度の性能さえあればWindows10でも十分に仕事をしてくれます。

Windows7パソコンの再生

ではWindows7パソコンにWindows10を導入する手順を説明いたします。

  1. そのパソコンがWindows10に対応しているかを調べる。
  2. 必要なデータをバックアップする。
  3. 必要ならメモリーやHDDを増設または交換する。
  4. OS(Windows10)をインストールし、デバイス・ドライバーを当てる。
  5. データを戻し、各ソフトをインストールし自分の使いやすいパソコンにする。
  6. 認証されているか確認する。

以上が簡単な手順ですが、パソコンはOSを入れるだけでは不完全です。

パソコンは部品の集合体ですので、

各部品を動かすためのデバイスドライバーが必要になってきます。

Windows10にはある程度のデバイスドライバーが予め入っていますので

インストールするだけでそのまま動くパソコンもありますが、

ほとんどのパソコンはデバイスドライバーを追加で入れる必要があります。

パソコンメーカーによっては


デバイスドライバーを公開していないところもあり

パソコンにあまり詳しくない人にとっては

デバイスドライバーのインストールが少々難しいかも知れません。

OS入替え代行サービス(格安)

そこであなたに代わって

OSの入替え作業を我々が代行いたします。

Windows7をWindows10にするなんて、なかなか厄介なことですが、

そこは手馴れてるプロ集団におまかせ下さい。

その方が早く確実に、しかも費用が安くなるというおまけ付きです(^_^)

Windowsは導入後、Windowsが正規かどうか、ライセンスの認定を受ける必要があります。

この認証を受けないといずれWindowsは使えなくなります。

このライセンスの認定は一般的にはプロダクトキーによって行われますので、

このプロダクトキーの有無により代行作業方法は基本二通りあります。

1、プロダクトキーがありWindows7/8が認証されている場合。
2、プロダクトキーがなくWindows7/8が認証されていない場合。


1、プロダクトキーがありWindows7/8が認証されている場合。

今お使いのパソコンのOS(Windows7または8)が認証されていて、

正常に作動しているのであれば、Windows7/8から10への移行は比較的簡単にできます。

2、プロダクトキーがなくWindows7/8が認証されていない場合。

今お使いのパソコンのOS(Windows7または8)が認証されておらず、またはOSが入っていないが正常に作動するパソコンであればこちらでプロダクトキーを用意し、認証されていている状態にいたします。

Windows7のライセンス認証画面↓↓↓

いずれの場合も注意・免責事項をよくご理解の上、お申し込みください。

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